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2010年04月18日

冷えによる肩こり

冷えによる肩こりは、多くの人が体験して

いるのではないでしょうか。軽いストレッチで

身体をあたためて、血行を改善していきましょう。

血液の流れがスムーズになると、たいていの

コリはほぐれてきます。

◇ 冷えによる肩こり解消ストレッチ

1、背筋を伸ばして立ち、腕をまっすぐ前に

  のばします。 

2、左右交互に5回ずつ、大きくゆっくり前に

  ぐるりとまわします。

3、同様にして、後ろに向けてまわします。


  
ラベル: 血行改善 解消
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2010年03月29日

肩こりを防ぐ手のひらを押し合うストレッチ

首や肩の筋肉が弱いと、筋肉が疲れやすく

すぐに肩こりになってしまいます。

カンタンな体操で、筋肉を少しずつ強

くしていくと肩がこりにくくなります。


手のひらを押し合うストレッチ

1、背すじを伸ばして、 胸の前で手を合わせます。

kata.jpg


2、息を吐きながら、首を前にかたむけ、ひじから

 力を入れて、5〜10秒の間、両手を押し合います。

3、顔を上げて力を抜きます。


腕から手にかけての筋肉をきたえると同時に、

腕のストレッチにもなります。

手の甲を押し合う体操と交互に行うと効果的です。
posted by kata at 17:44| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月12日

首ストレッチで小顔♪

首や肩のこり がとれると 気のせいか

の表情まで変わると思いませんか?

それは 気のせいなんかじゃなくて、

顔のくすみやたるみには 肩甲骨まわりの

筋肉(僧帽筋)が 関係しているからなんです。

この筋肉の緊張を ほぐしてあげると

肌もイキイキ、顔のたるみも引き締まって

小顔になりやすい血流が生まれます♪


◇ 首のストレッチ 

1、右腕をななめ下にのばしたまま

  首のよこの筋肉が伸びるのを意識しながら

  首を ゆっくり左にかたむけます。

2、反対側も同様に行います。

3、両手を頭のうしろで組んで、あごが首に

  つくまで ゆっくり前へたおします。

4、そのまま ゆっくりと 後ろへたおします。

 
左右前後 それぞれ3回ずつ行います。
posted by kata at 11:07| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月04日

寝たまんま体操

寝たままできるタオルを使った肩こり体操です。

肩の関節を動かして やわらかくし、広背筋や

大胸筋も強くします。  リラックスしながら

できる肩こりの解消法ですね。


◇ 寝たまんま体操のやり方

1、あおむけになり、腰のあたりで 両手で

  タオルをもちます。

2、息をはきながら 肘をのばしたまま

  頭の上まで 腕を上げていきます。

3、息をすいながら もとの姿勢に戻ります。


この動きを 10回ほど行います。 

posted by kata at 16:29| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月20日

首こり・肩こりをやわらげる正座体操

首こりや肩こり、肩甲骨のあたりのこわばりをやわらげる

体操です。正座をして行います。肩こり体操は、自分では

押しにくいツボを体操の動きによって、しっかり刺激

できるので、コリの解消にとても効果的です。

1、正座して背筋を伸ばし両手を首の後ろでくみます。

2、後ろで手をくんだまま両肘を顎の前につけます。

3、次に両肘をパッと左右に開きます。

この動きを20回ほど繰り返します。

posted by kata at 17:24| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月13日

肩こりを予防する手の甲を押し合う体操

肩こり原因には、肩まわりの筋肉が弱いということが

ありますが、ふつうの人には何でもない動作も、筋肉が

弱い人にとっては、過重労働になりコリを招きます。

簡単な体操で、筋肉をつよくすることで

肩コリの予防につなげていきましょう。


手の甲を押し合う体操

@ 胸の前で 指先を下にして、手の甲を合わせます。

A 首を前に傾け、ひじからカを入れるようにして、

  両手の甲どうしを数秒間、押し合います。

B 頭を起こして、力を抜きます。


押し合うのは短時間でもいいのですが、回数は多く

するといいでしょう。

手のひらを押し合う体操と交互に行うと効果的です。


posted by kata at 00:30| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月29日

急性と慢性の肩こり

肩こりは、さまざまな原因によって

肩のまわりの筋肉が疲労したり、血行が悪くなったりして

筋肉が緊張することで 引き起こされます。 

病気ではないですが、けっこうつらいものがあるようです。


急性の肩こり

 一時的な筋肉疲労や 血行不良による肩こりです。

 疲れがとれると 自然に治るので心配ありません。


慢性の肩こり
 
 疲れを招く原因が続くと 一時的な筋肉疲労では

 すまなくなり、慢性の肩こりになっていきます。


肩こりが起きているときは 肩の筋肉が収縮して

血行が悪くなり、疲労物質がたまっています。

肩こりがひどくなると さらに血流不足を招いて

コリをますます助長し、悪循環におちいります。

それを防ぐには 肩のこりを感じたら、こまめに

体操などで血行をよくして 疲労物質をためない

ことが大切です。


 
ラベル:慢性 急性 肩こり
posted by kata at 17:56| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

肩こり、痛みを解消するストレッチ法

肩の筋肉をほぐして 肩こりの痛み

やわらげるストレッチ法です。


1、腕をからだの正面で交差させて、片方の腕で

  もう片方の腕をゆっくり引き寄せます。

  支える方の腕が伸ばす方の腕のひじの内側に

  くるように気をつけて肩のスジをのばします。

  その状態で 30秒ほどキープします。


2、反対側も同様に行います。


伸ばした腕の指先と反対の方向に顔を向けると

首のストレッチにもなり、首まわりもほぐれます。

首や肩甲骨の角度が悪くなっていると、背中から胸に

かけて筋肉の緊張が過剰になって痛むことがあります。

そのような身体のゆがみを放っておかないという意識を

持つことが肩こりの解消には大切でしょう。
  
posted by kata at 16:44| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月23日

タオルで後ろ懸垂

肩甲骨のまわりの筋肉をきたえて肩こり

解消します。 肩甲骨は、肩を動かすのに

重要な部分! ここをきたえて強くすれば 

肩こりになりにくいからだになります。


◇ タオルを使った後ろ懸垂のやり方


1、足を腰はばに開いて立って、タオルの両端を

  もち、腕を頭上にまっすぐ伸ばします。

2、息を吐きながら タオルが首のうしろにくる

  ように ヒジを下げてきます。

  肩甲骨を背骨に近づけるような感じで。


3、息をすいながら ゆっくり腕を上げて

  また、 腕を頭の上に 伸ばします。


この動きを 10回ほどくり返します。

慣れるとタオルがなくても、できるようになりますよ♪

ラベル: タオル
posted by kata at 15:40| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月21日

わき腹伸ばしストレッチ

肩こりの痛みをラクにするストレッチです。


◇ わき腹伸ばしストレッチのやり方 


背筋を伸ばしてイスにすわり、上体をゆっくり

横に倒しながら「わき腹」の筋肉をほぐします。

右肩が上がっている人は 上体を左側に倒し、

右の脇腹を 伸ばします。

上がっている方の肩に重点をおいて行うと

左右の肩の高さが整ってきます。
posted by kata at 22:49| 肩こり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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